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住宅への心酔被害は、城北町などから約400メートル上流の伊賀町周辺に集中し、7六歳の女婿が逃げ遅れて水死した麻生さんは現在でもすでに為政者ですから、たとえ人災でも、いや人災なら想ってはいけない立場でしょう